トルコ・リラの動き、経緯とまとめ

ここではトルコへの投資でも特にトルコリラの動きについてフォーカスして記述していきます。

トルコリラはエルドアン大統領の言動など政治的な影響を受けて乱高下するのが最近の動きです。このため、単純なテクニカルチャートでは上手い具合に投資成果を上げるのは難しいでしょう。トルコの政治と経済政策といったものにも注意を払っておくと一喜一憂せず長期的にこの通貨を付き合うことが出来るかもしれません。

これまでの経緯は以下をご参考ください。

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トルコのまとめブログは↓

トルコリラと中長期的に付き合う 基礎から学ぶ4つのポイント

トルコの政治的な動きについてのまとめは↓

トルコへの投資、政治と外交のまとめ2019

トルコの経済・財政政策についてのまとめは↓

トルコの経済・財政問題と政策についてのまとめ2019

トルコ・リラのチャート

まずトルコリラの5年チャートです。(出所:TradingView)


2021年11月

ドル建て預金を増やすことで悪循環の様相

トルコの銀行は外貨建ての預金も受けつけていますが、いまその残高が大きく増えています。

ハイパーインフレと低金利でリラ建て預金の利率が下がっており、トルコの市民はドル建てやユーロ建ての資産を積み増す傾向を強めています。

トルコの銀行預金の残高は計約2600億ドルにのぼり、外貨建ての割合が55%に達しています。

これは18年の49%から高まりました。

アナリストらは、ドル建て預金がこれからさらに増え、リラ相場への下押し圧力が強まる悪循環が生じる可能性があります。

2018年夏のトルコショック時では、小規模ながら、こうした行動が実際に起きました。

銀行を信用しなくなった人々が一斉に預金を引き出そうとする大規模な取り付け騒ぎが起きたのは、トルコでは01年が最後です。

そのような事態に際し、当局はハードカレンシーの引き出し制限など資本規制を発動することもできますが、トルコ政府は、そのような措置は採用しないという方針をすでに示しています。

エルドアン氏の発言で一時18%以上の下落

23日の外国為替市場で、トルコ・リラが暴落しました。

エルドアン大統領が22日夜、競争力のある為替レートが「雇用や投資を拡大する」などと発言したことで、当局が通貨安を容認し、緩和的な金融政策を続けるとの受け止めが広がった事が背景です。

祭りのようになっています。

リラに売りが殺到し、リラは史上初めて1ドル=12リラを割り込むと、下げに拍車が掛かり一時18%安の13.45リラまで急落しました。

年初からだと下落幅は4割を超えています。

リラは10月中旬から連日のように史上最安値を記録し、11月に入ってからはドルに対しては20年ぶりとなる11営業日続落で、11月だけでおよそ3分の1も減価しました。

歯止めのきかないリラ安に対し、市場の一部ではトルコが早晩、緩和的な金融政策の転換を迫られるとの見方もありました。

しかし、エルドアン氏は22日の演説で、トルコ経済を攻撃する外国勢力などの陰謀があると示唆した上で、中銀の利下げを称賛し、引き締めを主張するエコノミストらを西側の従属者などと批判したのです。

エルドアン氏は23日のリラの急落後、カブジュオール中銀総裁と会談したようです。

中銀は声明を発表し、足元の為替相場が経済の基礎的条件とかけ離れているために損失リスクがあるとして、企業や国民に対して為替取引を控えるよう警告しました。

3か月連続の利下げで最安値更新

トルコ中央銀行は18日、金融政策決定会合を開き、主要政策金利の1週間物レポ金利を16%から15%に下げました。

世界の中銀が引き締めに動くなかでの金融緩和により、通貨リラは下落が止まりません。

利下げは9月から3カ月連続で、合計の下げ幅は4%となりました。

中銀は声明で12月の次回決定会合まで現在の緩和姿勢が続く可能性も示唆しています。

18日のリラ相場は一時、対ドルで前日比3%下落し、年初からの下落幅は3割を超えました。

対円では、、節目の10円を割り込んだことで、本邦個人投資家によるリラ買い・円売りポジションのロスカットを誘発したことも、リラの下落幅が大きくなった要因だと考えられます。

エルドアン氏が金利引き下げを示唆して史上最安値を更新

エルドアン大統領は17日、与党の会合で「金利と闘う」などと演説し、政策金利の引き下げを示唆しました。

トルコ中央銀行は18日に金融政策決定会合を控えており、通貨リラは一時対ドルで前日比3%下落、史上最安値を更新しました。

演説では、金利が原因でインフレがその結果だとする自説を繰り返し、金利を否定するイスラム教の教えにも言及しました。

中銀は9~10月に計3%の利下げを行い、市場はさらに続けるとみています。

リラは9月以降だけで2割下落しています。

金融緩和懸念からリラ安が継続

15日の週に予定されている⾦融政策決定会合で追加利下げが決定されるとの思惑から、リラは軟調な推移が続いています。

対⽶ドルでは⼼理的節⽬の10リラに迫る場⾯も⾒られ、財務大臣がリラ安を望まないといった発言をする場面もありました。

リラが最安値更新

トルコリラが10日、1ドル=9・8リラ台後半を付け、対ドルの史上最安値を更新しました。

米労働省が発表した10月の消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回ったことで、FRBが早期の引き締めに動くとの観測がリラ売り・ドル買いを呼んだようです。

トルコの主要政策金利(1週間物レポ金利)は16%と高水準ですが、足元で約20%のインフレ率を考慮した実質金利はマイナスに沈んでいます。

通常ならインフレ抑制のために利上げする局面ですが、そうしていません。むしろ今月18日の金融政策決定会合でさらなる利下げを行うという観測もある位です。

リラは米CPI後の発表後、前日比で一時、1・5%下落しました。

これで下落率は9月以降だけで15%に達しています。

2021年10月

大使追放発言でトルコリラ最安値更新

25日、トルコリラが急落しました。

一時1ドル=9.8リラ台まで売られ、史上最安値を更新しました。

23日にエルドアン大統領が米独仏など10カ国の大使を追放すると発言し、米欧との関係が一段と悪化するとの見方が強まったことが背景です。

10カ国の大使館は18日、拘束されているトルコの人権活動家の釈放を求める声明を発表しました。

これに反発したエルドアン氏が10大使の追放を検討する指示をしたことが明らかになっていました。

10カ国はトルコにとって主要な貿易相手国、投資国で、実際に大使追放に踏み切れば悪影響は大きいと思われます。

高インフレ下の利下げでまた最安値

 トルコ中央銀行は21日の政策決定会合で、主要政策金利の1週間物レポレートを18.00%から16.00%に引き下げましたが、これによってリラは過去最安値を更新しました。

リラは一時3%安の1ドル=9.501リラとなりましたが、その後下げ幅を一部縮小しました。

年初来では22%安で、トルコ中銀がハト派的なシグナルを出し始めた9月初旬以降の下げがその大半を占めています。

エルドアン大統領は先週14日、中央銀行金融政策委員会(MPC)の3委員を解任し、新たに2委員を任命しました。

これも利下げに肯定的な人をメンバーにしたと考えられています。

政策決定会合後、MPCは年末までの政策金利の引き下げ余地が限られているとコメントしていますが、マーケットはこのフォワードガイダンスがリラを安定させ、市場のセンチメントを改善するのに十分ではないかもしれないと見ています。

ドル高もリラ安の一因

トルコの金融政策以外にも、米金利上昇に伴うドル高がトルコリラ安の一因です。

景気に不安を抱える国の通貨ほど売られており、主要国ではトルコとブラジルが最も売られています。

米金利の上昇を背景としたドル高の流れに拍車をかけているのが原油高だ。

原油高は資源を輸入に頼る国の経常収支を悪化させ、さらなる通貨売りを招きます。

下落率が大きいトルコは経常赤字国です。

ドル高と原油高も今のトルコにとってはかなり大きなリスクです。

リラが最安値更新

通貨リラが15日、ドルとユーロに対して最安値を更新しました。

エルドアン大統領が中銀の政策当局者3人を解任したことを受け、追加利下げへの懸念が高まったことが背景です。

前日解任された3人のうち2人は先月行われた1%の利下げに反対していたとみられています。

中銀の調査によると、市場関係者は3カ月後に1.40%の利下げを見込んでいるようです。

リラは今月に入り19%超下落しています。

この日は0.9%下落し1ドル=9.28リラと最安値を付けました。

対ユーロでは10.7235リラでした。

エルドアン氏、中銀メンバー3人を更迭、リラ最安値更新

エルドアン大統領が中央銀行の金融政策委員会(MPC)メンバー3人を解任しました。

13日夜のカブジュオール中銀総裁との会談後、深夜に法令が出されました。

14日の外国為替市場ではトルコリラが一時、1ドル=9.1リラ台まで下落し、過去最安値を更新しました。

大統領が解任したのはセミ・トゥメン、ウグル・ナミク・クチュク両副総裁とアブドラ・ヤバス政策委員です。

解任された副総裁のうちの1人、ウグル・ナミク・クチュク氏は、7人で構成する中銀の金融政策委員会の中で唯一、9月に外国投資家に衝撃を与えた利下げに反対していた人物です。

代わって、副総裁にタハ・カクマク氏、政策委員にユスフ・トゥナ氏が指名されました。

今後も同行は国際金融市場の動向もお構いなしに利下げを行う可能性があり、リラ相場は一段の混乱が避けられそうにありません。

過去最安値を更新

11日、トルコ・リラがドルに対して過去最安値を更新しました。

トルコ中央銀行が9月に予想外の利下げに踏み切って以来リラは下落基調にありますが、米国債利回りの上昇とエルドアン大統領がシリアへの軍隊派遣を示唆したことで売り圧力が一層強まったようです。

リラは下げを拡大し、1ドル=9リラを割り込んだ。米国債市場が先週急落し、利回りが3カ月ぶりの高水準に達しています。

リラの過去1カ月の下落率は5.9%超に達しています。

先月23日の中銀の利下げで、インフレ抑制の取り組みが台無しになると懸念されています。

2021年9月

インフレ下の利下げで過去最安値を更新

23日の利下げでトルコリラは過去最安値を更新しました。

今回の利下げはやはり、高金利を嫌うエルドアン大統領の意向をくんだものでしょう。

金利据え置き予想が大勢だった市場では通貨リラが史上最安値を更新しました。

外為市場でリラは売られ、一時ドルに対して前日比1・8%下落しました。

今後も利下げとなる可能性が高く、過去最安値の更新が続く可能性があります。

利下げへの懸念で下落

トルコ・リラは円や米ドルに対して下落しました。近く開かれる金融政策決定会合への懸念からです。

来週に開催される金融政策決定会合でトルコ中銀が利下げに踏み切るとの思惑が強まったており、これを悲観した投資家が売っているとみられます。

仮に利下げした場合は、エルドアン大統領の圧力に中銀が屈したと解釈される可能性があり、市場は再び混乱する可能性があります。

カブジュオール総裁の発言でリラが下落

8月の消費者物価指数は前年同月比+19.25%でしたが、利下げの懸念が出てリラは下落しました。

このインフレ率は政策金利の19.00%を上回っています。

トルコ中銀は政策金利をインフレ率より高位に維持する方針を掲げているため、9月23日の金融政策決定会合では、この方針を変更するか利上げするかを選択しなければならなくなりました。

しかし、こうした中、8日にカブジュオール総裁は、今後の金融政策においてはコア消費者物価指数を重視すると発言したのです。

コア指数は直近で前年同月比+16.76%となっているため、上記の方針を維持しても利上げする必要はなくなるどころか、利下げさえも可能になってしまいます。

これによってトルコ・リラは売られました。

2021年8月

金利据え置きについてエルドアン大統領の反応なく、一時上昇

トルコ中銀が8月の⾦融政策決定会合で政策⾦利を据え置いたことに対して、エルドアン⼤統領から具体的な反応はみられず、安心感からか、リラは上昇しました。

多くの投資家が、エルドアン大統領がまた中銀総裁を更迭するのではないかとの市場の懸念はひとまず和らいだようですが、当然いつこの問題はまた再発するか分かりません。

また、原油価格が下落したことも、資源輸⼊国であり⾼インフレにも悩まされているトルコにとってはポジティブだったでしょう。

資金フローは7週連続の流入超過

週次の証券投資データによると、外国からトルコ債券市場への資金フローは、先週で7週連続の流入超過となったようです。

足元の高金利政策と将来的な利下げ(債券価格上昇)期待が背景にあると思われます。

外国人投資家はエルドアン大統領の無理な利下げに中銀が付き合わないと思っている人が多いのかもしれません。

エルドアン大統領の発言で下落

エルドアン大統領がいつも通り高金利を批判し、リラは下落しました。

7月消費者物価指数は+18.95%と、6月の同+17.53%から加速しています。

現在の政策金利は19.00%となっていて、トルコ中銀は政策金利をインフレ率よりも高位に維持する方針を掲げているため、この方針が維持される限り、8月12日の金融政策決定会合で利下げに踏み切るのは不可能と普通なら考える所です。

しかし、こうした中で、エルドアン大統領が改めて高金利を非難する発言をしたため、その発言後、トルコ・リラは売りに押される状況となりました。

2021年7月

インフレ率見通し引き上げられ、トルコリラは上昇

今年末のインフレ見通しが前年比+12.2%から+14.1%に引き上げられ、引き締め策がまだ続くとの見込みからトルコリラは上昇しました。

29日にトルコ中銀は四半期に1度のインフレ報告書を公表しました。

通貨安や資源価格・食品価格の上昇などにより、今年末のインフレ見通しが前年比+12.2%から+14.1%に引き上げられています。

加えて、カブジュオール総裁が記者会見で、引き締め的な金融政策スタンスを維持する方針を改めて示したことで、トルコ・リラは円や米ドルに対して上昇しました。

資源価格下落がリラにはポジティブ

新型コロナウイルスの変異株への懸念などから世界的にリスク回避姿勢が強まり、多くの新興国通貨が円や米ドルに対して下落する中で、トルコ・リラは小幅な下落にとどまりました。

背景は資源価格の下落です。

資源輸入国のトルコにとって、原油価格の急落がポジティブな材料に受け止められ、下落が小幅にとどまったものと思われます。

預金準備率を2%引き上げると発表し、リラ上昇

トルコ中銀は1日、外貨預金の預金準備率を2%ポイント引き上げると発表しました。

これにより中銀の外貨準備が増えることが見込まれ、外貨売り・リラ買いの為替介入を行う余地が増すとの期待でリラが上昇しました。

2021年6月

アメリカとの首脳会談後は大きく下落

米トルコ首脳会談、FOMC後の米長期金利の上昇などを受け、トルコ・リラは円や米ドルに対して3%を超える下落となりました。

14日にエルドアン大統領とバイデン米大統領による初めての首脳会談が行われました。

両者とも建設的だったとしながらも、具体的な進展はみられなかった事から、期待先行で買われていたトルコ・リラは失望売りされました。

アメリカとの首脳会談報道等で大きく上昇

6月7日の週は、円や米ドルに対して大幅上昇しました。

先週高まった利下げに対する過度な懸念が後退した事や、エルドアン大統領とバイデン米大統領が6月14日に会談する予定と伝わったことも、リラ買い材料となったようです。

トルコリラは11日、対ドルで一時、前日比1・8%上昇し、1日につけた史上最安値からは7%回復しました。

対米関係は悪化していただけに、この会談で改善があるかどうか要注目です。

予想外に低いインフレ率でリラが下落

6月3日発表の5月消費者物価指数が総合、コアともに4月から低下したことで、利下げ開始が近いとの思惑からリラが再び下落しました。

もちろん、これでインフレ率がピークアウトしたと断定するのは時期尚早と思われます。

しかし、エルドアン大統領が7月くらいから利下げすべきとの発言があった直後という事で、タイミングが悪かったと言えます。

更に、3日に発表された米ADP雇用統計を受けた米金利上昇・米ドル高もリラの重荷となったようです。

トルコリラ、また最安値を更新

6月2日、トルコリラが対ドルで一時1ドル=8.68リラとなり、過去最安値を更新しました。

エルドアン大統領が「8月までに利下げが必要だ」との認識を示したと伝わったためです。

トルコ中央銀行の金融政策への不透明感からリラの売りに拍車がかかっています。

リラは5月28日、対ドルで一時1ドル=8.61リラ台となり、2020年11月につけた過去最安値を更新していましたが、すぐにそれを更新しました。

6月2日は一時1ドル=8.68リラまで下落しています。

エルドアン氏は6月1日、

「7月、8月に金利が低下し始める必要がある」

と発言し、それがきっかけでリラ売りが広がり、2月につけた直近ピークの1ドル=6.89リラから26%下落しています。

この発言の後、中央銀行のカブジュオール総裁は6月2日、投資家との電話会議で早期利下げへの不安は理にかなっていないとの見解を示しました。

同総裁は、政策の早期緩和に対する観測には根拠がなく、消し去る必要がある趣旨の発言をしており、この報道を受けて、トルコ・リラは対ドルでの下げ幅を縮小しました。

元々中銀を巡っては、3月の総裁更迭を受けて独立性への疑念が再燃したほか、高インフレが続くにも拘らず後任総裁は「タカ派色」を薄めたため、リラ相場はじり安の展開が続いていました。

こうしたなか、今回のエルドアン氏の発言です。

トルコ経済及びリラ相場は再び「独り相撲」の様相を強めるかもしれません。

2021年5月

対ドルで過去最安値を記録

トルコ・リラは28日、対ドルで下落し過去最安値を更新しました。

米利回り上昇に加え、インフレ加速を抑えるにはトルコの金融政策があまりに緩和的との懸念が重しとなっていまする。

リラは一時1.1%安の1ドル=8.5981リラです。

米国債利回りが全般的に上昇し、新興国市場のリスク資産や通貨に対する買い意欲が後退しています。

トルコリラが更に下落

5月25⽇にエルドアン⼤統領がトルコ中銀のオグザン・オズバス副総裁を解任したことが市場センチメントを悪化させ、リラが下落しました。

エルドアン⼤統領は3⽉に当時のアーバル総裁とチェティンカヤ副総裁を解任しており、⾦融政策への介⼊を⼀段と強める格好となっています。

足下のリラ安の要因は

5月に入ってから、基本的にリラは安い状況です。

これは、投資家の間で年後半の利下げへの懸念が影響しているとの見方もあるようです。

ただし、これも若干根拠が薄いかもしれません。

トルコリラ安が続けば、輸入物価の上昇を通じてインフレが続き、利下げ時期も後ずれする可能性が高まるからです。

もし、今のリラ安が利下げ懸念に対するものであるならば、長続きはしないでしょう。

漠然と、リラを今買う理由がないからという事であれば、ダラダラとこの水準のままという事かもしれません。

2021年4月以前

以下をご参考ください。

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